勝どきで整形外科では治らない慢性腰痛を改善

勝どきカイロプラクティックのロゴ

◆東京都 中央区 大江戸線勝どき駅 徒歩2分 月島//晴海/豊洲/築地近辺の方々が来院される整体院。

あなたの腰痛の原因
本当に椎間板ヘルニアでしょうか?

あなたの腰痛の原因
本当に椎間板ヘルニアですか

ヘルニアや脊柱管狭窄症などの診断名を受けた腰痛で
お悩みの方はぜひ読み進めてみてください。ご自身の
腰痛に対する考え方が変化すると思います。
認識を変換するという作業も治療には欠かせません。


 
ヘルニアや脊柱管狭窄症などの診断名を受けた腰痛でお悩みの方はぜひ読み進めてみてください。ご自身の腰痛に対する考え方が変化すると思います。認識を変換する」という作業も治療には欠かせません。


下記の説明は医者が腰痛の原因として頻繁に使用するキーワードです。
 

◆椎間板 ヘルニア神経を圧迫しているのが原因です
◆椎間板の高さが減少しているのが原因です
◆腰の骨が変形しているの原因です
◆脊柱管が狭くなっているのが原因です

しかし、これらは白髪が増えたり、筋力が衰えるような「老化現象」と同じです。
カラダの中で生じている「老化現象」の「状態」を説明しているに過ぎません!
必ずしも腰痛の原因ではありません!
腰痛の原因はカラダの歪み(バランス不全)です。

当院ではヘルニアが原因と診断されているにも関わらず、

たくさんの方々が改善されております。

下記は医者が腰痛の原因として頻繁に使用する説明です


◆ヘルニア神経を圧迫しているのが原因です
◆椎間板の高さが減少しているのが原因です
◆腰の骨が変形しているの原因です
◆脊柱管が狭くなっているのが原因です

 
しかし、これらは白髪が増えたり、筋力が衰えるような「老化現象」と同じです。
カラダの中で生じている「老化現象」の
「状態」を説明しているに過ぎません!
必ずしも腰痛の原因ではありません!

当院ではヘルニアが原因と診断されている
にも
関わらず、 たくさんの方々が改善されております。

カラダの神経バランスの乱れが原因!

神経バランスの乱れが原因!

簡単に言うと、自分の 筋肉 
うまくコントロールできていない から
カラダが「揺れて」いるのです。よく揺れる電車では 
ふんばる のにたくさんの力 を使いますよね。
 
その がんばり過ぎている ところに痛みが
発生しているのです。
  
椎間板ヘルニアや脊柱管狭窄は痛みの原因に
なりません。つまり神経症状ではないのです。
 
がんばり過ぎている筋肉痛むのです。

簡単に言うと、自分の 筋肉 
うまくコントロールできていない から
カラダが「揺れて」いるのです。
よく揺れる電車では 
ふんばる のにたくさんの力 を使いますよね。
 
その がんばり過ぎている ところに痛みが
発生しているのです。
  
椎間板ヘルニアや脊柱管狭窄は痛みの原因に
なりません。つまり神経症状ではないのです。
 
がんばり過ぎている筋肉痛むのです。

そして「がんばる」筋肉には個人差があります。
 
腰でがんばる人は腰痛になりやすいタイプ。
もちろん複合タイプもあります。
 
腰を痛めるときは常に右側 という人は
右の腰の筋肉使ってカラダのバランスをとる
「癖」があるということです。
 
 
この「癖」は今までの人生で身についたものなので、
なかなか自分で気がつくことができず、また修正も難しいのです。
 
見る(診る)べきは患部の腰周辺ではなく、
「全身」です!
必ずバランス不全によるカラダの歪みが生じています。
ですから決して諦めないでください。
バランス調整で腰痛は改善できます!
 


良好なバランスはとても重要です。
詳細はこちらをご覧ください。
 

ページTOPへ

そして「がんばる」筋肉には個人差
あります。
腰でがんばる人は腰痛になりやすいタイプ。
もちろん複合タイプもあります。

腰を痛めるときは常に右側 という人は
右の腰の筋肉使ってカラダのバランスを
とる「癖」があるということです。
この「癖」は今までの人生で身についた
ものなので、なかなか自分で気がつくことが
できず、また修正も難しいのです。
 
見る(診る)べきは患部の腰周辺ではなく、
「全身」です!
必ずバランス不全によるカラダの歪み
生じているはずです。
ですから決して諦めないでください。
バランス調整で腰痛は改善できます!
 


良好なバランスはとても重要。
詳細はこちらをご覧ください。
 

ページTOPへ

◆ クライアント様の体験談 ◆

 
ある日、突然腰が痛くなり、お尻も痛くなり、
膝から下の外側の筋肉がひきつれた感じがして
痛くて歩けず、足には痺れが生じています。
 
とても心配になって病院へ行きました。
そして、X線やMRIの画像診断の結果、
 
医者から、
「椎間板ヘルニアが原因ですね」
「脊柱管の狭窄が原因ですね」
「椎間板が減少しているのが原因ですね」
「腰の骨が変形してしているのが原因ですね」
 
と言われました。
同じことを言われた親族が私にはいます。
これは遺伝的なものなのか不安です。
 
証拠となる画像も医者から見せられました。
医者の言う通り、私の腰骨は変形していました。
自分のカラダの中がこんな状態だなんて
とても怖くなりました。
もう元には戻らないと言われました。
歳だからしょうがないとも言われました。
 
これから症状がもっと悪化していくのでは
ないかと不安でたまりません・・・。
 

【コメント】
このクライアント様は2回の施術で腰の痛みが消失し、6回目の施術でお尻の痛みと下肢症状が改善しました。

海外では10年以上も前から下記レポートが提出されています。
 

画像検査で確認できる脊椎分離症、脊椎すべり症、
潜在性二分脊椎、腰仙移行椎、変形性脊椎症 は腰痛とは無関係で、
全腰痛患者の85%以上は特定できない非特異的腰痛である。
※「非特異的腰痛」とは原因不明の腰痛のことです
      (van Tulder MW et al Spine1997)
つまり...

あなたが医者から受けた診断は当に正しいのでしょうか?
あなたを悩ましている腰痛の原因は本当に100人に3~4人程度の
椎間板ヘルニアや脊柱管狭窄症なのでしょうか?
 
医者は原因の特定ができないので、一般の人の画像所見と比べて、
少しでもおかしなところが見つかれば、それを腰痛の原因として
説明しているケースが圧倒的に多いのです。


海外では10年以上も前から
下記レポートが提出されています。

画像検査で確認できる脊椎分離症、脊椎すべり症、潜在性二分脊椎、腰仙移行椎、変形性脊椎症は腰痛とは無関係で、腰痛患者の85%以上は特定できない非特異的腰痛である。
非特異的腰痛とは原因不明の腰痛のこと
(van Tulder MW et al Spine1997)

 
つまり...

医者は原因の分からない腰痛をX線やMRI画像だけで判断して 「あなたの腰痛は椎間板ヘルニアが原因です」と説明している可能性があるのです。

あなたが医者から受けた診断は当に正しいのでしょうか? あなたを悩ましている腰痛の原因は100人に3~4人程度の 椎間板ヘルニアや脊柱管狭窄症なのでしょうか?
 
医者は原因の特定ができない場合、一般の人の画像所見と比べて、 少しでもおかしいところが見つかれば、それを腰痛の原因として 説明しているケースが圧倒的に多いのです。
 

当院ではこのような不安を抱えている方に対して、
◆椎間板ヘルニアとは髄核が飛び出してしまった状態のことです。
◆脊柱管の狭窄とは脊柱管が狭くなってしまった状態のことです。
◆「椎間板の高さが減少している」という状態に過ぎません。
「腰の骨が変形している」という状態に過ぎません。
 
これらは状態」であって必ずしお悩みの
 症状の原因とは限りませんとお話させて頂いています。
 
実際、椎間板ヘルニアや脊柱管狭窄による腰痛と
お医者さんから診断されているにも関わらず、
カイロプラクティックを受けて、症状が消失したという
ケースはたくさんあります。
これは当院に限ったことではありません。
様々な治療院でも同様のことが日々起きています。
 
それはなぜでしょう?
腰痛や下肢痛のほとんどのケースは「椎間板ヘルニア」が
原因となって生じているわけではないからです!
 
ですから、決してあきらめないでください。
 
勝どきカイロプラクティックは医者とは違った視点でお悩みの
症状について考えます。確かに椎間板ヘルニアは存在しています。
脊柱管の狭窄が存在しています。カラダの中で生じている
「変化」について医者の言われていることは正しい。
 
しかし・・・、
 
“カラダの中の変化” = “腰痛の出現”の図式に
簡単になってしまうのでしょうか?
 
目に見える証拠として提示しやすいので、
X線やMRICT撮影で「たまたま」
見つかった関節の変形や椎間板ヘルニアを
 
「これがあなたの腰痛の原因です」と、
 
もしかしたら説明されたのかもしれません。
 
医者は立場上「原因がわかりません」とは簡単に言えないものなのです。
 
医者から関節の変性やヘルニアの存在を告げられたり、
その証拠たる画像を見せられると、
 
「自分の腰痛の原因は それ なんだ」、
 「これからは それ とつきあっていかなければならない
 
マイナスの自己イメージを強くしてしまうことがあります。
しかし覚えておいてください。腰痛というものは
客観的な所見と関係がないことが多々あります。
 
明確な病態解剖学診断ができるのは
腰痛で悩んでいる方の15%以下であるとの報告もあります。
 
「カラダの構造が正常ではないから、この痛みは消えないんだ」と
決して諦めないでください。メンタル面で負けないでください。
 
“別の原因が存在しているかもしれない”いう可能性を信じて、
当院ではクライアント様向き合っております。
「別の原因」で発症している腰痛の方が圧倒的に多い事実を
忘れないでくださいね。
 
病院へ通院しながらで構いません。改善が期待できる
かもしれない「別の原因」の可能性を信じて、
当院お悩みの症状に対して一緒に向き合ってみませんか。



 
腰痛の原因について考えてみる→こちらへ
 

03-5534-8480

 

ページの先頭へ

当院では
このような不安を抱えている方に対して、
 
◆椎間板ヘルニアとは髄核が飛び出して
  しまった状態のことです。
◆脊柱管の狭窄とは脊柱管が狭くなって
  しまった状態のことです。
◆椎間板の高さが減少しているという
  状態に過ぎません。
腰の骨が変形しているという
  状態に過ぎません。
 
 
これらは状態」であって必ずしお悩みの
症状の原因とは限りませんとお話させて
頂いています。
 
実際、椎間板ヘルニアや脊柱管狭窄による腰痛とお医者さんから診断されているにも関わらず、カイロプラクティックを受けて、症状が消失したというケースはたくさんあります。これは当院に限ったことではありません。様々な治療院でも同様のことが日々起きています。
 
それはなぜでしょう?
腰痛や下肢痛のほとんどのケースは椎間板ヘルニアが原因となって生じているわけではないからです!
 
ですから、決してあきらめないでください。
 
勝どきカイロプラクティックは医者とは違った視点でお悩みの症状について考えます。確かに椎間板ヘルニアは存在しています。脊柱管の狭窄が存在しています。カラダの中で生じている「変化」について医者の言われていることは正しい。
しかし・・・、
 
 カラダの中の変化 = 腰痛の出現の図式に簡単になってしまうのでしょうか?
 
 目に見える証拠として提示しやすいので、
X線やMRICT撮影で「たまたま」
見つかった関節の変形や椎間板ヘルニアを
「これがあなたの腰痛の原因です」と、
もしかしたら説明されたのかもしれません。
医者は立場上「原因がわかりません」とは
簡単に言えないものなのです。
医者から関節の変性やヘルニアの存在を
告げられたり、その証拠たる画像を
見せられると、
「自分の腰痛の原因は それ なんだ」、
「これからはそれとつきあっていかなければ
 ならない
マイナスの自己イメージを強くしてしまうことがあります。
しかし覚えておいてください。腰痛というものは主観的な症状であり、客観的な所見と関係がないことが多々あります。
 
明確な病態解剖学診断ができるのは
腰痛で悩んでいる方の15%以下であるとの
報告もあります。
 
「カラダの構造が正常ではないから、
この痛みは消えないんだ」と決して諦めないで
ください。メンタル面で負けないでください。
 
“別の原因が存在しているかもしれない”
いう可能性を信じて、当院では
クライアント様向き合っております。
「別の原因」で発症している腰痛の方が
圧倒的に多い事実を忘れないでくださいね。
 
病院へ通院しながらで構いません。改善が
期待できるかもしれない「別の原因」の
可能性を信じて、当院お悩みの症状に
対して一緒に向き合ってみませんか。



 
腰痛の原因について考えてみる→こちらへ
 

03-5534-8480

 

ページの先頭へ

テーピングの仕方

 
キネシオテーピングに興味がある人は
 こちらのHPも!

バランスボールは楽しい!

楽しみながらトレーニング
 
手軽で楽しく、そして効果的なエクササイズです。ボール1個で筋力強化、ストレッチ、有酸素運動などができます。また普段は鍛えにくい腹部や背部の深部にある筋肉を鍛え、バランス感覚も養うことができる画期的な運動方法です。

顔の筋肉を鍛えてハリのある顔を手にいれましょう!

表情トレーニングで 若々しい顔を維持
 
顔にも当然、「表情筋」と呼ばれる筋肉があり、トレーニングによって顔にハリがでてきます。老け顔が若返り、見た目がりりしく精悍に、気になるアゴのラインをスッキリさせるなどの効果が期待できます。

ページの先頭へ
初めて来院される方へ
 
営業日と予約方法
 
良好なバランスが重要です
 
質問と回答
 
アクティベータ療法について
 
グラストン筋膜リリース
 
椎間板ヘルニアが原因の腰痛
 
膝の痛みの治し方
 
肩こりについて
 
産後の骨盤矯正はとても重要です
 
カイロプラクティックのリハビリテーションとは
 
アンチエイジング
 
キネシオテーピング
 
患者さんの笑顔
 
 
勝どきカイロプラクティックオフィスのメニュー